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包茎傷痕修正|亀頭凸凹修正

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当院では、他院で施術を受けられた後の修正治療を
ご希望される方からのお問い合わせ・ご来院も数多く頂いております。

 

ですので、今回は修正治療の対応や方法をお伝えしたいと思います。

 

・【包茎手術痕修正】

「傷跡が気になるので治したい」「ツートンカラーが気になる」

一番多いご相談です。包茎が治っても傷が気になり新たなコンプレックスになってしまいます。

処置の方法としては、余分な包皮があればもう一度包茎治療をおこなうこととなります。
包皮の余りがない場合は、電気メスで目立ちにくくする処置を行います。

 

・【包茎手術後の長茎治療】

「包茎手術で包皮の余りが少ないが長さを出したい」

過去に他院で包茎手術をされてから長さを出したいとご希望頂く事も多いです。
包皮に余りがあれば施術は可能ですが、ほとんどの方は長茎治療に必要な余りがありません。

処置の方法としては、包皮を伸ばす目的で陰茎に薬剤を注入し、
包皮の余りを作る処置をおこなうか、スカイメソッドにより
陰茎にボリュームを出し長くする処置での対応が可能です。

 

・【亀頭増大後の凸凹修正】

「亀頭表面がポツポツと水泡ができたような凹凸があるのを治したい」

亀頭表面の浅い層に注入してしまい起こる症状で、性病に間違えられる事もあります。
この症状は亀頭に複数個所針で刺して注入をおこなうクリニックさんに多いです。

処置の方法としては、亀頭増大をおこない歪になっている患部を
馴染ませながら注入する処置をおこなうか、直接患部に針を刺し
浅い層にある薬剤を抜き取り、馴染ませる処置をおこないます。

 

他院で修正が困難だと治療を断られた患者様でも当院で治療が可能な場合が多々あります。

カウンセリングは無料でおこなっておりますのでお気軽にご予約ご相談下さい。

 

 

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